アクティブハイドライド Plasmaの
抗酸化力はすごい!!

「酸化」とは何か、「還元」とは何か

「酸化」とは、ある物質が化学反応を起こして酸素と結合することであり、「還元」とは酸化された物質から酸素を取除くことである。水素から見ると、物質から水素を奪うことが酸化であり、水素を与えることが還元となる。

鉄や銅ががサビるのは、空気中の酸素によって酸化される結果であり、逆にサビついた鉄を水素ガスの中に入れると、サビた酸素と水素が結合して水となり、鉄はサビがない状態に戻る。これが還元である。

酸素分子は不安定であり、常によそから電子を奪って安定したい物質だ。鉄や銅がサビるということは、その状態が科学的に安定しているからだ。いったんサビを落としても長続きしないのはそのためである。

酸化と還元を左右する因子は電子(e-)のやりとりである。酸化とは電子を失うことであり、還元とは電子を得ることである。

したがって食品で電子の多いものを摂ると還元体質で病気になりにくくなり、電子が少ないか無いものを摂ると酸化体質となって病気になりやすくなる。

「がんが消えた!」から引用

5つの代表的な悪玉活性酸素とは?

スーパーオキサイドラジカル
過酸化水素

一重項酸素

過酸化脂質ラジカル

ヒドロキシルラジカル

がんを引き起こす大悪玉はヒドロキシルラジカル

活性酸素の中でもとりわけ凶暴な悪中の悪でDNAに損傷を与え、細胞を異常なものにしてしまう。そしてがん化していく。

マイナス水素イオンががんに最も有効な理由

水素は原子番号が最小の1

原子の中心には、原子核という太陽のようなものがあり、その周りを惑星のように電子がぐるぐる回っている。原子核は陽子と中性子からできていて、陽子の数は元素ごとに決まっている。この数を原子番号という。そして電子の数は陽子の数に等しい。

マイナス水素イオンはもう1つ余計に電子をもっているので1つ酸素に譲れる
原子核
(陽子と中性子)
(電子)
(電子)

水素の原子番号が1であるとは、水素が最小の元素であることを意味している。そのため、細胞の中にも、その中の核の中にも、また、ミトコンドリア内にも脳の奥底にも、どこまでも入り込める。そのぐらい小さくないと、奥の院にはびこった活性酸素は消去できない。サプリメントでも、低(小)分子を謳っているものはそれこそ山ほどあるが、ここまで小さいものはない。

マイナス水素イオンの素晴らしい特徴

① 体内に入った後、理想的な最強のスカベンジャー(抗酸化物質)となる

  特にがんの大本のヒドロキシラジカルを排除する

② ミトコンドリアに働いて、生体エネルギーATPの産生を高める

③ 代謝酵素を最高に促進。このことは最適に慢性病を予防する

④ 原子量が1とほぼ最小ということは、オールマイティな病気治しを意味する

⑤ 痛み止めになる(モルヒネ並み)

アクティブハイドライド Plasma は

最強の抗酸化サプリメントです。

 

血液は骨髄で造られていない!?

​隠されてきた千島・森下説

千島喜久男 氏
森下敬一 氏

「食」は「血」となり「肉」となる

50年も前に解決した理論だった!

食物
血球細胞
幹細胞
体細胞

① 腸管造血説

  食べた物は、腸で血となり全身を巡って肉となる。食べ物は「腸」でまず赤血球など多様性分化細胞に変化し、さらにそれらは多種多様な万能細胞へと変化していく。それが、筋肉、骨、神経など多様な体細胞に分化していく。現代医学理論は誤った「骨髄造血説」をいまだ妄信しているので根本が間違っている。

  

② 細胞可逆説

  わかりやすく言えば、肉は血となり食となる。空腹、飢餓のときなどは、逆にこれら体細胞が多様な万能細胞に戻り、それが多様な血球細胞に戻って、さらに栄養源に変化してエネルギー源などに消費される。

③ 細胞新生説

  1970年代には「細胞寄生説」が真実として認定されている。人体細胞の一部であると思われてきたミトコンドリアなどが、過去には別の微生物であり、それが人体の細胞内に侵入して寄生し共存して生き続けてきたという驚愕事実である。それは不死の微小生命体ソマチッドと命名された。

船瀬俊介 氏 「STAP細胞の正体」より引用

心身の健康と気・血・動、調和の原理

個人の衛生
調和すると
健康になる
神経と血液
神経と血液
神経と血液

気(精神)

怒り、恐怖、悩みなど心の不安定をさけ、自律神経の調和を乱さない。それには鍛錬、修養により、また信仰により強い信念を養成する。気を若く、希望に生きる。楽天的。日々感謝の生活を送る。よく眠る。生命と自然について正しい知恵(愛と和)を学びとる。

  

血(肉体)

菜食、小食、咀嚼(食事の3S主義)。米は玄米または2~5分つき、自然の野菜、自然に親しみ、自然の食物、自然の環境を守る。3S主義の生活(自然に従い、自然の食物、自然の環境)、日光浴。

新鮮な空気を深呼吸(胸腹式深呼吸)食物も環境もつとめて自然に近づけ人工、人為による汚染、汚毒、公害をさける。

動(運動)

労働や運動は肉体を教養し、学習は精神を教養する。動は気血をよく循環させる原動力、流れる水は自浄作用があり、淀んだ水は腐る。気血の流れもこれと同様、流転によって清浄化され気分を爽快にする。運動と鍛錬によって筋肉も骨も皮膚もすべての内臓、特に心臓と肺も脳も神経も強化される。

千島喜久男 氏 「血液と健康の知恵」より引用

お陰さまで西洋医療の化学療法を

受けることなく元気で働けています。

 

いっしょに地域社会の健康に
貢献しませんか 

【動画】藤原直哉 氏 -健康立国宣言-

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Hawaii

老後が不安ではありませんか?

ハワイで気の合う者同士

健康プロジェクトを一緒にやりませんか。

 

ヨガのインストラクターを
ご紹介します

人間も大自然の一員です

ヨガレッスン風景
ヨガ インストラクター
みつえ さんなみ さん

みつえさんは、その人の体に合ったヨガを取り入れ、

丁寧に教えてくださいます。

ヨガレッスンの詳細は下記のウェブサイトに

ありますので、ボタンをクリックしてください。

大自然との調和
対人・対社会との調和
個人
衛生
気・血・動
の調和
経済上などの
ストレス排除
大気汚染 水質汚毒 放射能 農薬
医薬 騒音 その他の公害
光線
宇宙線
温度
大気
土壌
電・磁気
気候
季節
動植物
食物
住居
衣服
その他
公害の防除
自然保護
労働
職業

千島喜久男 氏 「血液と健康の知恵」より引用

ヨガで大自然と調和して

運気を高めましょう。

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