TAANE社の製造工場は
厳重な衛生管理がなされています

及川胤昭博士(生殖免疫学者)開発の食べるマイナス水素イオン®

<プロフィール>


1941年宮城県生まれ。1971年名古屋大学理学博士号 取得。1981年米国ハワイ州立大学助教授、1983年山形大学理学部生物学科助教授を歴任後、1998年創造的生物工学研究所を設立し所長就任。生殖免疫学の権威者の一人として知られ、1973年に英国科学誌「ネーチャー」に巻頭論文を掲載し世界の専門家の脚光を浴びる。1986年に科学誌「ニュートン」に発表した論文は「受精の瞬間を演出するメカニズム“細胞に生命が宿るとき”」という斬新な内容で、学会における及川博士の名声を不動のものにした。その後も医薬学会において継続的に研究成果を発表し、公認されてきている。主な著書に「水素の可能性」(扶桑社)、「マイナス水素イオンと健康」(Nanaブックス)。最新刊・鶴見隆史医師との共著「がんが消えた!-マイナス水素イオンの奇跡」(幻冬舎)も好評を得ている。

私たちが水素サプリメントを
提供させて頂いています

3周年

INTERWAVE
USA

東京の販売元

ニューミレニアムの皆さん

お蔭様で3周年を迎えることができました。

6年前の乳がんを機に水素サプリを知ることになり、
試行錯誤をしながら広めてきました。

ニューミレニアムの方々とのおつきあいは4年半になりますが、
今回はじめて
お会いすることができ感謝です。

今後もどうやったら病気を減らせるのかを追求して行き、

皆様と共に健康について考えて行けたらと思いますので、

どうぞよろしくお願いいたします。

​陽子・マーディ

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